堀 拓海
Takumi Hori

PROFILE
生年月日 1996/9/2 21歳
学年 宮崎産業経営大学4年生
志望職種 俳優
志望職種の理由 幼馴染みが歌手になって刺激を受けたのがきっかけ。ドラマや映画に出て、たくさんの人の感情に影響を与え、自分がこの世からいなくなっても、名前を残したいから。
自己PRポイント 優しい。落ち着いてる。ボジティブ。負けず嫌い。人を笑顔にすることが好き。気遣いが出来る。落ちているゴミは拾う。倒れている自転車は立ててあげる。トイレのスリッパや靴を並べる。爽やかな笑顔。好きなことは継続出来る。
将来の夢 役者になってハリウッドで活躍すること!

 

堀 拓海さんが今まで一生懸命やってきたことは何ですか?

バスケットを小・中・高・大学16年間続けてきたことです。家族全員がバスケットボールをしていて、母がミニバスのコーチをしていたのもあり、生まれた時からバスケットがそばにある生活でした。

バスケットで結果を残す為に、練習を頑張って努力を積み重ねてきました。その結果、小学校中学校は県で1位。高校生では県で2位の成績を残しました。

そして大学に入って、2年の夏にYUMEZAKIと出会います。
バスケ部の先輩にYUMEZAKIのお話しを貰い、もともと興味はあったので出ることになりました。
初めて出場したとき結果は予選敗退。めちゃめちゃ悔しくてめちゃめちゃ泣きました(笑)

でもその舞台裏ですぐに、「次は絶対グランプリとってリベンジしてやる。」と言いました。

次のYUMEZAKIではリベンジをして4代目ミスターYUMEZAKIのグランプリを取ることが出来ました。

結果を残すためには、どのようにしたらいいかを考えて、努力を積み重ねて行きました。

(バスケ部、YUMEZAKIで結果を残す為に努力を積み重ねてきました。)

今まで堀拓海さんが挫折したことは?またそれをどのように乗り越えましたか?

大きい挫折の経験が2回あります。

1つ目は、高校時代にレギュラーを後輩に取られた時その時はバスケを辞めようと思いました。

逃げたら負けだと思ったし、お金を出してわざわざ遠い高校に行かせてくれた親のためにも、絶対に活躍して良いところを見せてあげたいと思いました。そこから、どのように活躍出来るかを考えて努力しました。

2つ目は、大学3年生の時2017年YUMEZAKIで2連覇を挑戦したが予選落ちした時です。

周りの人のたくさんの応援と支えがあって立ち直ることができて、夢のためにはここでずっと落ち込んでいてはダメだと思いました。グランプリを取った人よりも目立ってやるという気持ちに切り替えました。

 

企業にアピールしたいことは?

“メンタルの強さ”です。僕は、ミスターコンテスト・JUNONボーイコンテスト・テレビ出演・ラジオ出演・CM出演・新聞に載るなど、大学生には経験出来ないことを今までたくさんの経験をしてきました。

またたくさんの目上の人と関わる機会が多かったため、人付き合いも上手な方です。自分のためになることならとことん続けられるし、目標に向かって努力することを継続出来ます!

あとは笑顔もアピールポイントです(笑)

 

夢を叫べ!

「たくさんの人に感情や影響を与えれる役者になるぞ!」

役者になって誰が見ても活躍してると言われる程になりたいです!僕の名前を知らない人がいないくらいの男になります。そのためには、アカデミー賞をとったり、ドラマ・映画・CMなどにたくさん出ます。

それに向けて、ドラマ・映画・舞台などを見て演技の勉強中です。最終的な夢はハリウッドでも活躍出来るようになりたいです!

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