4代目ティーンYUMEZAKIグランプリ青山清花をインタビュー!

4代目ティーンYUMEZAKI青山清花ちゃんがYUMEZAKIについて語る!

10月15日に開催された、「宮崎ドライビングスクールpresents YUMEZAKI FESTIVAL」で見事4代目ティーンYUMEZAKIグランプリに輝いた青山清花ちゃん。ミスグランプリ中武葵さんミスターグランプリ藤山雅己くんにもお話を聞きましたが、最後は現役高校生のキヨニラの愛称でお馴染み、青山清花ちゃんに独占インタビューです!

変顔をしても、カワイイ顔になるのが羨ましいです。笑

YUMEZAKIグランプリを取った後の反響は?

TwitterでのDMとかリプで、ビックリするぐらいメッセージが届きました!次の日学校では、友達からもお祝いの言葉を貰ったり、すれ違った人にも「おめでとう!」と言われ凄く嬉しかったです!

たくさんの人におめでとうと言われて、グランプリ取れて良かったなぁと思いました。

 

本番はどうでした?

練習の時に比べたら、緊張はしなかったです。お客さんがたくさんいるから緊張するだろうなぁって思ってたけど、来てくれた人達が手を振ってくれたり笑顔で見てくれたりしてて自然と笑顔になりました!

本当にあっという間だったけど、楽しかったです!

 

YUMEZAKIで辛かったことは?

1ヶ月間しか期間が無くて初めは不安もあり焦りしかありませんでした。初めて練習に参加した時は、衝撃を受けました。(笑)

みんなある程度、ウォーキングも出来ていて綺麗だしカッコイイし。。。私には無理だと思い辞退しようと思いました。

でも友達や周りの人が、背中を押してくれて頑張ろうと決めました。

最初は全く出来なかったので、練習は行きたくなかったです。でも、色んな先輩達が、私につきっきりで指導してくれました。

スタートが遅れた分頑張らないといけないし、私だけ出来てなかったので、みんなより練習するしかない!って思ってました。

本番前はみんなでワイワイしたかったんですが、自分が出来てなかったので練習やらないと、という気持ちが凄く強かったです。それでも不思議と本番が近づくにつれて練習に行くのが楽しくなりました。

(4代目ミスYUMEZAKIグランプリの川端千音さんに徹底指導を受けました。)

自信が付いたきっかけは?

予選の曲が完成した時に自信は少し付きました。初めに練習してた曲はカッコイイ曲で予選はその曲を使おうと思ってました。曲調もカッコイイ音楽だったので、予選の曲では制服には合わないと思って元々練習してた曲は2曲目にして、1週間前に新しく曲を探して予選の曲を練習しました。

時間も無かったけど、他のモデルの先輩たちが教えてくれて自分らしさを見つけていきました。そこで、みんなが褒めてくれて自信が付いていきました。

優勝発表された瞬間はどんな気持ちでしたか?

名前を呼ばれた瞬間、実感は全く湧きませんでした。

嬉しかった。練習頑張ってきて良かったなって思いました。

発表が終わった後に、出場してた同じティーンモデルのみんなから、そしてたくさんの人から会場で「おめでとう!」と言われて優勝したんだなぁ〜って思いました。

そして何より、ずっと練習を指導してくれてた千音さんから「きよか!おめでとう!」と言われ千音さんの顔を見た瞬間は涙が止まりませんでした。

 

YUMEZAKIに携わってみてどう感じましたか?

初めはみんなと馴染めるかが不安でした。周りのみんなもオーラがあって、自分には無理だと思ってました。絶対向いてないし自分には出来ないとしか言ってませんでした。

でもYUMEZAKIに携わって、練習に行ったり出来ないことを挑戦したり。ここまで変われるなんて自分でも驚いています。

色んな人に背中を押されて出ようと決意して良かったです。そして最後までたくさんの人に支えられて感謝の気持ちでいっぱいです。

(4代目ティーンモデル9名のみんな)

(指導してくれた千音さんとの2ショット写真)

今後の目標は?

YUMEZAKIで学んだことを活かしたいです!

そして、自分にもっと自信を持って、日頃の生活で意識して行動していきたいです。

 

青山 清花にとってYUMEZAKIとは

「自分が変われた場所」です。

 

青山 清花のプロフィール

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