YUMEZAKI FESTIVALコンテスト決勝戦

YUMEZAKIミス・ミスター・ティーンコンテストの予選が全て終了しました。

4代目ティーンYUMEZAKIは11名から3名が決勝戦へ。

5代目ミスターYUMEZAKIは9名から3名が決勝戦へ。

6代目ミスYUMEZAKIは12名から3名が決勝戦へ。

 

発表します!

予選通過者モデルはコチラのモデルで決定です!

4代目ティーンYUMEZAKI予選通過者

エントリーNo.1 大野 あみ

 

エントリーNo.3 佐々木 有伽

 

エントリーNo.8 青山 清花

 

5代目ミスターYUMEZAKI予選通過者

エントリーNo.1 松田 唯人

 

エントリーNo.3 柴原 大輝

 

エントリーNo.6 藤山 雅己

 

6代目ミスYUMEZAKI予選通過者

エントリーNo.6 坂本 優衣

 

エントリーNo.11 江藤 茉里奈

 

エントリーNo.12 中武 葵

 

こちらの9名が決勝戦でもう一度歩きます!そしてこの中から、

『4代目ティーンYUMEZAKIグランプリ』

『5代目ミスターYUMEZAKIグランプリ』

『6代目ミスYUMEZAKIグランプリ』

が決まります!!

決勝戦が行われる前に、過去のグランプリを受賞したグランプリショーがYUMEZAKI FESTIVALのステージショーで行いました。

 

16:50 第3回・第4回YUMEZAKIミス&ミスターグランプリショー

今回、YUMEZAKI FESTIVALの第3回・第4回でミス・ミスターグランプリ&特別賞を獲得した6名のYUMEZAKIモデルに登場して貰いました。

左:4代目ミスターYUMEZAKIグランプリ 冨山 統司

右:3代目ミスターYUMEZAKIグランプリ 信樂 龍一郎

第3回・第4回ミスターグランプリの2人が、スーツ姿で登場。大人の色気に黄色い声援が飛び交ってました!

グランプリを取った2人は風格がありました。

続いて登場したのは、

左:3代目ミスYUMEZAKI特別賞 義山 彩加

右:4代目ミスYUMEZAKI特別賞 山口 莉瀬

第3回・第4回YUMEZAKI特別賞の2人が振袖姿で登場!

「カワイイ〜!」とたくさんの声援が上がってました。

そして、続いて登場したのは

3代目ミスYUMEZAKIグランプリ 奈須 郁加

3代目ミスYUMEZAKIグランプリの郁加ちゃんは大人っぽい個性的な振袖で登場です。

そして最後に登場したのは、

4代目ミスYUMEZAKIグランプリ 川端 千音

千音ちゃんのイメージカラーに合わせた「イエロー」の振袖で登場です。

千音ちゃんの元気いっぱいな笑顔にお客さんのボルテージは上がっています!

最後に第3回YUMEZAKIグランプリモデルで再度、元気よく登場です!

第4回グランプリモデルも負けじと元気よく登場!!

統司くんの動きはよく分かりませんが(笑)

そして今回グランプリショーで振袖の衣装提供して頂いた、

「花小袖 様」

ありがとうございまいした。

(花小袖のオーナー横尾 様と歴代グランプリモデルのみなさん)

最後にグランプリを獲得した3代目ミスターYUMEZAKIグランプリ冨山統司くんから決勝戦のステージ立つモデルに向けて一言貰いました。

統司:「僕は決勝戦のステージに立ったときは、優勝というより”楽しむ”を心がけました。最後なので後悔しないように楽しんで歩いて下さい!」

4代目ミスYUMEZAKIグランプリ川端千音ちゃんからも決勝戦のステージに向けてモデルさんに一言貰いました。

千音:「決勝戦に立ちたくても立てないモデルさんは沢山います。その立てないモデルさんの分の想いを背負ってステージを歩いて欲しいです。そして色んな想いを背負って決勝戦に立っている9人のモデルさんに、会場のお客様も応援宜しくお願いします!」

決勝戦に勝ち上がって優勝したからこそ、今か今かと決勝戦に挑むモデルの気持ちが分かると思います。

このYUMEZAKI FESTIVALが大きくなったのは、この6人の力は大きかったです。

その頃、舞台裏では決勝戦に上がれなくて悔し涙を流すモデルもいれば。

予選に上がれなかったモデルに「私の分まで、頑張ってね。」と言われ涙するモデルもいれば。

出番前にもう一度、円陣を組み直したり。

色んな想いを背負い、最後のステージに9名のモデルが決勝戦に登場し、いよいよグランプリが決まります!

17:18 4代目ティーンYUMEZAKI決勝

いよいよ4代目ティーンYUMEZAKIの決勝戦です。予選では、「制服」でランウェイを歩きましたが決勝戦では「私服」がテーマになっております。

決勝戦の出番順は事前にくじ引きで決まりました。

それではいってまいりましょう!

1人目は、

大野 あみ(エントリーNo.1)

予選でも見せてた、元気いっぱい笑顔でステージを歩いてました!

本番1ヶ月前で出場が決まり、練習期間も短いなかでのスタートでした。初めから照れもなく、こういうイメージで歩くとある程度決めてから曲決めや構成などのスピードや決断力は早いのが彼女の特徴でした。

人見知りもせず、みんなから愛されキャラのあみちゃん。あみちゃんの人柄の良さが出たパフォーマンスでした。

続いて、2人目は

佐々木 有伽(エントリーNo.3)

出番前に泣いてたのが嘘かのように、楽しんでステージを歩いてました。

今回のYUMEZAKIモデルでは一番の泣き虫でした(笑)練習では自信が無いといつも言っていましたが、毎回毎回レベルアップしており自主練を凄く頑張っていた彼女。

今までで一番楽しんでステージを歩いてました。

最後、3人目は

青山 清花(エントリーNo.8)

決勝戦も、清花ちゃんにしか出せない独特な世界観でステージを歩いてました。

彼女も本番1ヶ月前で出場が決まり、初めはみんなの前で歩くことも出来ませんでした。そこから彼女恥を捨てていき、努力を積み重ねて、本番2日前に2曲完成させました。

そしてそこから練習では休憩無しで1人でイヤフォンを付けながら黙々と練習してました。その努力で決勝のステージに立てたのかもしれません。

そんな4代目ティーンYUMEZAKIのコンテストが終了しました。

この3人の中から、4代目ティーンYUMEZAKIグランプリが決まります!

あみちゃん・ゆかちゃん・きよかちゃん お疲れさまでした〜!

17:32 5代目ミスターYUMEZAKI決勝

続いては、5代目ミスターYUMEZAKI決勝戦です!決勝戦の衣装のテーマは「フォーマル」後は自由でした。

決勝戦の出番順は事前にくじ引きで決まりました。

それではいってまいりましょう!

1人目は、

松田 唯人(エントリーNo.1)

予選とは打って変わって、“魅せる”パフォーマンスで会場を魅了させてました。

前回は後1歩の所でグランプリに届かず、今回こそはグランプリに対する想いは誰よりもありました。器用さが無く不器用であるのが自分でも分かっていて、練習や研究などは沢山やっていた彼。

メンタルもそんなに強くない分、夜中まで練習を頑張り自分に自信を付けていき、本番はたくさんのお客さんが彼に釘付けでした。

2人目は、

柴原 大輝(エントリーNo.3)

予選と同じく、大人っぽい表情に力強さのあるパフォーマンスを披露していました。

実は彼は今回のYUMEZAKIに出場することになったのが、彼の想いや行動で沢山の人の支えがあり今回のYUMEZAKIに出場する形になりました。出場を決めた時に、自分を変えたいと言ってました。

たくさんの人に指導してもらい変わることが出来て、彼を支えてくれた人に恩返しが出来たんじゃないでしょうか。

最後、3人目は、

藤山 雅己(エントリーNo.6)

お客さんと一緒に楽しむ!それをテーマに決勝戦は歩いてました。

今回一番の、ダークホースでもあり、シンデレラボーイです。メンズモデルの中で一番年下で気を使ったりなどなかなか自分を出せずにいました。本番3日前に自分に合ってないことをやり始めて、それを指摘したら泣きそうになった彼を覚えてます(笑)

そして決勝戦に出ることが決まってすぐ、「自分らしい曲で歩きます!」と決め、練習で1回しかやったことない曲で歩きました。今までで一番本人が楽しんで歩いてて、それがお客さんにも伝わってましたね。

波乱が起きた、5代目ミスターYUMEZAKIのコンテストが全て終了しました。

この3人の中から、5代目ミスターYUMEZAKIグランプリが決まります!

ゆいと君・たいき君・まさき君 お疲れさまでした〜!!

17:43 6代目ミスYUMEZAKI決勝

最後は、6代目ミスYUMEZAKI決勝戦です!決勝戦の衣装のテーマは「フォーマル」後は自由でした。

決勝戦の出番順は事前にくじ引きで決まりました。

それではいってまいりましょう!

1人目は、

坂本 優衣(エントリーNo.6)

予選と同じく、元気いっぱいの優衣ちゃんらしいパフォーマンスでした!

ずっとお客さんでYUMEZAKIを見に行ってた彼女。出場を決意するまでに、vol.4で出場した同じ大学のあやちゃんとりのちゃんに後押しされ出場を決めました。練習では思ってた通りにいかず涙することもありました。

ストイックに練習に取り組み、練習が終わる度に「ダメだった所を言って下さい。」と聞き、課題点を直して、ゆいちゃんにしか出来ないパフォーマンスを披露しました。

2人目は、

中武 葵(エントリーNo.12)

決勝戦も、カッコイイパフォーマンスで本物のモデル顔負けのウォーキングでした!

初めてモデルをしてるとは思えないくらい最初から出来が良かったのですが、そこで成長が止まる時期がありました。その時に周りがどんどん成長していき、初めて彼女が涙を流しました。そこから彼女のカッコ良さが生まれました。

本番まで食生活やスタイル維持などもストイックに行い、決勝戦の曲を2日前に決め決勝戦のステージに立ちました。努力を積み重ね自分に自信を付けていきました。

最後、3人目は

江藤 茉里奈(エントリーNo.11)

YUMEZAKI大トリにふさわしく、楽しく元気いっぱいなパフォーマンスで会場は大盛り上がりです!

1年前の第4回YUMEZAKI FESTIVALでは高校生として出場。今回は初めてミスの部門で挑戦しました。ミスの部門で出るからこそ、大人っぽくしないといけないという固定概念で迷う時期もありました。

その時に、1年前に出たときの動画やLINEを見直して初心の気持ちを思い出そうと決めた日から彼女の良さが出るようになりました。1年間で彼女の成長が見れたパフォーマンスでした。

激戦の中、勝ち上がった6代目ミスYUMEZAKIコンテストが終了しました。

この3人の中から、6代目ミスYUMEZAKIグランプリが決まります。

ゆいちゃん・あおいちゃん・まりなちゃん お疲れさまでした〜!!

いよいよ結果発表です!

いったいどのモデルがグランプリを勝ち取ったのか!?

遂に発表です!!