YUMEZAKI FESTIVAL 2018 高校生モデル編 レポート

エンタメ編のイベントレポートはコチラから>>

新コンテスト男子高校生

2018年のYUMEZAKI FESTIVALは、

「エンターテイナーコンテスト・男子高校生部門」新開設されました!男子高校部門こと

“YUMEZAKI Jr.(ジュニア)” ユメザキジュニアが今年からスタートしました!そんな男子高校生のエントリー者は、6名!

この中から、2名のみ決勝進出が出来ます!

出番前に、YUMEZAKI Jr 6名のモデルで円陣を組んで気合いを入れます!

それでは、6名の初代YUMEZAKI Jrモデルの登場です!!

 

エントリーNo.1 中尾 圭吾(高校2年生)

全モデルのトップバッターの大役!男子高校生の初々しさとフレッシュさで会場は大盛り上がり!出番終了後、安心感と達成感で舞台袖で彼は号泣していました。

 

エントリーNo.2 仮谷 宝(高校3年生)

彼にしか出来ない力強いパフォーマンスと動きの大きさ!そしてお客さんと一緒になって盛り上がり、ステージ場で前宙を披露したときはお客さんのテンションはボルテージMAXでした!

 

エントリーNo.3 福永 侑努(高校3年生)

男子高校生とは思えない甘いルックスに、女性から「カッコイイ〜。」という歓声が湧いてました!堂々とランウェイを歩く姿がとてもイケメンでした!

 

エントリーNo.4 大迫 琉人(高校2年生)

彼のランウェイの音楽で会場が1つになりました!そしてそのお客さんと一緒になってステージ場で楽しくパフォーマンスを披露していました。

 

エントリーNo.5 齊藤 健佑(高校2年生)

彼のスタイルを十分に活かしたパフォーマンス、そしてお客さんと一緒になってステージ場を使い、自然とお客さんも笑顔になっていきました!

 

エントリーNo.6 大井手 怜詩(高校3年生)

彼にしか出来ない、バラエティ溢れ個性豊かなパフォーマンス!会場は大盛り上がりです!!

以上6名の、初代YUMEZAKI Jr.モデルの皆さんでした!

今回初の試みで、どうなるのかも想像付かず未知の部門、男子高校生でしたが6名のYUMEZAKI Jr.が盛大に盛り上げてくれました!

なかなか全員揃うことが出来なく、本番になって初めて6名が揃いました。初代はずっと語り継がれるから、「伝説のJrになるんだ」と意気込み練習を続け、みんなでずっと一生懸命練習を行っていきました。

練習で涙を流すモデルさんもいましたが、この6名で団結して本番に挑み、大成功に終わりました!

仲が良く団結力のあった6名。みなさんお疲れさまでした!

この中から2名のみ、決勝に進出出来ます!どのモデルが決勝に上がれるのか!?またどのモデルが初代YUMEZAKI Jrの称号を得るのか!?お楽しみに〜♪

 

5代目ティーンYUMEZAKI 予選

続いては、宮崎の女子中高校生部門

「5代目ティーンYUMEZAKIコンテスト」のスタートです!今回は、10名のティーンモデルがエントリー!

毎回このティーンYUMEZAKIではカリスマ高校生が輩出され、今年はどのモデルがカリスマ高校生になるのか!?

10名の中から3名のみ決勝戦に進出します!

舞台袖で10名のティーンモデルと高校生担当をした、YUMEZAKI OBの堀拓海くんで円陣を組みます!みんなで気合いを入れて10名のティーンモデルがスタートです!!

 

エントリーNo.1 中嶽 京香(高校2年生)

練習初めは、照れ屋さんでなかなか堂々と歩くことが出来ず凄く苦戦しました。しかし本番では、トップバッターにはふさわしく、カワイイ笑顔でステージ場を歩きました!

 

エントリーNo.2 川野 彩花(高校3年生)

なかなかパフォーマンスが出来ず、本番2日前に見間違えるように成長して自信を付けて挑んだ本番。彼女にしかない笑顔と元気いっぱいのパフォーマンスでランウェイを歩きました!

 

エントリーNo.3 田原 佑華(高校3年生)

常に笑顔でいて、練習で辛い時も笑顔でいれる彼女。人を幸せにする彼女の笑顔は、本番は今までで一番可愛い笑顔でお客さんも笑顔にしていました!

 

エントリーNo.4 黒木 結友(高校2年生)

高校生のモデルの中で一番涙を流していた彼女。マイペースでなかなか上手くいかずたくさん壁にぶつかっていましたが、本番今まで一番のパフォーマンスを披露しました!

 

エントリーNo.5 原田 虹色(中学1年生)

今回唯一1名の中学生。中学生1人で大人の中で練習を行い不安だらけの中スタートしましたが、たくさん努力をして、中学生とは思えないパフォーマンスを披露しました!

 

エントリーNo.6 河上 こころ(高校3年生)

練習では色んな曲をやっても素晴らしいパフォーマンスを披露し、YUMEZAKI1,2の器用さと堂々さを持っている彼女。本番でも色んな表情をして堂々とステージ場を歩いていました!

 

エントリーNo.7 青山 清花(高校3年生)

前回グランプリというプレッシャーに何度か潰れかけた彼女。だけどそのプレッシャーにめげず、出番ギリギリまで練習を行い、本番去年を超えるパフォーマンスを披露しました!

 

エントリーNo.8 大野 あみ(高校3年生)

前回ファイナリストの彼女。今回は、ティーンYUMEZAKIみんなのお姉さん的存在でした!去年とは違い、大人っぽい女性にもなり人間的にも成長した彼女のパフォーマンスでした!

 

エントリーNo.9 蛯原 琴己(高校2年生)

普段は笑顔いっぱいの彼女ですが、練習が始まるとスイッチが入り集中力が凄くありました。その練習の成果が本番活かされ、キラキラした笑顔でランウェイを歩いていました!

 

エントリーNo.10 石川 紗李衣(高校3年生)

黙々と練習を繰り返し、本当に努力家の彼女。YUMEZAKIが出場が決まった時に髪の毛もバッサリ切り、彼女のために作られたんじゃないかという音楽も見つけて、本番最高のパフォーマンスを披露していました!

以上10名の5代目ティーンYUMEZAKIモデルの皆さんでした〜!

今回で5回目のティーンコンテスト。高校生は高校生にしかない大人顔負けの発想力もあり毎回会場は盛大に盛り上がります!本番キラキラしたモデルのみんなの姿に毎回涙を流すお客さんも沢山います。

今回の5代目ティーンYUMEZAKIモデルは、「団結力」がありました。練習出来ないモデルさんがいたら、それに気付いてモデルみんなで一緒に教えたり、落ち込んでるモデルさんがいてもその子に声をかけたりなど、みんなで一緒に作りあげていきました。

その団結力の結果、ティーンモデルのステージは盛大に盛り上がりました。

みんなキラキラした笑顔ですね!

10名の5代目ティーンYUMEZAKIモデルの皆さんお疲れさまでした〜♪

この10名の中から3名が決勝に進出して、1名が5代目ティーンYUMEZAKIグランプリの称号を手に入れます!いったいどのモデルさんかお楽しみに〜♪

今回のYUMEZAKI高校生モデルは団結力があり、ステージを盛大に盛り上げてくれました!

続いては、『ミス&ミスター』部門の19名のモデルさんが登場です!!

グランプリはいったいどのモデルが獲得するのか!?

ミスター レポート編に続く>>